「子連れ狼、の皮をかぶった羊の父子」として六年、七年目からはリニューアル(^^♪、そして開設から10年が立ちました。親子の距離は少しずつ広がり、ちょっぴり寂しくも、あれやこれやと日々を楽しくをモットーに、ガサツw、雑多な日々を綴ります。
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さてさて、

昨日の続き(^^ゞ


アキは、E君、S君ともそれなりに遊ぶのだが、

じゃあ、嫌いなのかい?と聞けば、
そうでもないらしく、

3人になると、

2+1の「1」で孤立してしまう。


ここにもう一人いれば、またチョット違うんでしょうが・・・




けど、
こんな事は、子供同士、
良くある事なので、まぁ、そうなるわなと思うけど、

この頃は、アキも我慢できないようで、
「もうやだ」が多い。


E君は、S君にべったりなので、何かをやろうとすると、

「アキは、仲間はずれな!」とE君に宣告されてしまう。



う~~ん、
これはどうかなぁ~と・・・(;一_一)



で、昨晩。
いつも通りお風呂で(笑)

「E君や、S君がやった事、色々、言うけど、
   アキは人をからかったりしてないだろうな?」
アキ「・・・・えっと・・・・した・・・」

「なに?」

アキ「○○くん、からかって泣かした・・・」

「なんで?なんで?そういう事すんの?
  ○○君はアキと仲いいじゃん」


アキ「わかってる、悪い事って判ってたんだ・・・
    だけど、S君が
      こうこう言って来いって・・・
     E君もしないと、仲間はずれだって・・」


「けど、おまえさ!」


アキ「だって・・・友達だもん・・・」





これ聞いてね、
ちょっと、悲しくなった。


いつの間にか、こういう風になっているとは・・・ね。



ここで、わが子可愛さで、
「そんな子達とは、遊ぶな! 一緒に登校せんでいい!」

と言えば、簡単だろう。



けれど、この言葉こそ後々、大問題になる事必至。

必ず子供の口から、その子やその親に辿り着きますし・・

私もアキ位の時、痛い目に遭っていますし(;一_一)





お風呂から上がり、
その後も話しをした。

「あんな、友達ってのは嫌がることなんてしないよ、
  知らないうちに相手の嫌がることをするかもしれないけど
   嫌がることをさせないし、わざと嫌がることを、
              しないと思うよ、お父さんは」




その瞬間
アキ「そう、そうだよね~~~~、友達って~~~」

と、
見るからに、パァーーーーっと晴れやかな顔をしたアキ。




私は、ピーンときた^^;

アキは、自分の基準がずれているんじゃないかと、
思っている節が見えた。


「いいか?
  お父さんは、アキに正しい事、悪い事、
   沢山の事を、ちゃんと教えたよな、
    そんで、
     アキは判ってるとお父さんは思ってるんだけど」

アキ「うん、判ってる」



「また言わなくても、ちゃんと判ってるよな?」

アキ「うんうん(^^)」



「アキの思う、それでいいんだよ」

アキ「うん、そうだよね(^^)」



「だからな、
  もしまた、アキが嫌だと思うこと、
   間違っていると思うことは、
       嫌だと言っていいんだ
         命令されてもしなくていいんだ」


アキ「けど、またきっと・・・・」


「そしたら、嫌だといってみな、
  それでも言うなら、話し合ってみな、
    話し合っても駄目なら、
      離れていいよ、一人で歩いてもいいし、
       他の友達と行ってもいいよ」


アキ「うん、そうしてみる」


「けど、そんな事があったときは、
        お父さんに言うんだぞ」

アキ「うん、わかった」




「友達はな、たまに喧嘩もするけど、楽しくて、
           そして助け合うもんだからな」

アキ「そうだよね、友達だもんね」


「けどな、たまには嫌な気持ちになる事もあるよ、
  相手がアキの気持、判らないとかでね、
   それはアキも同じ。
    アキも知らないうちに、嫌な気持ちにさせてる時が
     あるから、気をつけろよ」


アキ「うん、わかった」




アキは悶々としていたのでしょう・・・・


私やババ、そして自ら学び続けていたことに、
E君、S君の「友達」の名の元、
ズレが生じていたようだ。


もうすぐ夏休み、
あと少し、様子を見ようと思う。

アキにも、自分でなにかしら解決してもらいたい。


とはいえ、多分夏休み後は、違う子と登校かな・・・(^^ゞ



幸い、
一年生の頃と違い、
アキには多くの友達が出来た。

この頃は、
E君や、S君に邪険にされても、

ハイハイ!そうですか!と、

自転車漕ぎ出し、
ぴゅ~~と違う友達宅へ行くようになったアキ。



無理して登校し、現状と付き合うことは無いなと^^;



一緒に登校したい友達の名前も、数名聞いた。



もしかしたら、わが子可愛さの記事かもしれませんね^_^;



近所付き合いもあるので、ズバッといけないのも、
悩んじゃいます。




色んなものと衝突し、
解決し、そして良き友達に巡りあう事を願う、

遅~~~い七夕でもあります(^^ゞ
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アキ「・・・・えっと・・・・した・・・」

「なに?」

アキ「○○くん、からかって泣かした・・・」

「なんで?なんで?そういう事すんの?
  ○○君はアキと仲いいじゃん」


アキ「わかってる、悪い事って判ってたんだ・・・
    だけど、S君が
      こうこう言って来いって・・・
     E君もしないと、仲間はずれだって・・」


「けど、おまえさ!」


アキ「だって・・・友達だもん・・・」





これ聞いてね、
ちょっと、悲しくなった。


いつの間にか、こういう風になっているとは・・・ね。



ここで、わが子可愛さで、
「そんな子達とは、遊ぶな! 一緒に登校せんでいい!」

と言えば、簡単だろう。



けれど、この言葉こそ後々、大問題になる事必至。

必ず子供の口から、その子やその親に辿り着きますし・・

私もアキ位の時、痛い目に遭っていますし(;一_一)





お風呂から上がり、
その後も話しをした。

「あんな、友達ってのは嫌がることなんてしないよ、
  知らないうちに相手の嫌がることをするかもしれないけど
   嫌がることをさせないし、わざと嫌がることを、
              しないと思うよ、お父さんは」




その瞬間
アキ「そう、そうだよね~~~~、友達って~~~」

と、
見るからに、パァーーーーっと晴れやかな顔をしたアキ。




私は、ピーンときた^^;

アキは、自分の基準がずれているんじゃないかと、
思っている節が見えた。


「いいか?
  お父さんは、アキに正しい事、悪い事、
   沢山の事を、ちゃんと教えたよな、
    そんで、
     アキは判ってるとお父さんは思ってるんだけど」

アキ「うん、判ってる」



「また言わなくても、ちゃんと判ってるよな?」

アキ「うんうん(^^)」



「アキの思う、それでいいんだよ」

アキ「うん、そうだよね(^^)」



「だからな、
  もしまた、アキが嫌だと思うこと、
   間違っていると思うことは、
       嫌だと言っていいんだ
         命令されてもしなくていいんだ」


アキ「けど、またきっと・・・・」


「そしたら、嫌だといってみな、
  それでも言うなら、話し合ってみな、
    話し合っても駄目なら、
      離れていいよ、一人で歩いてもいいし、
       他の友達と行ってもいいよ」


アキ「うん、そうしてみる」


「けど、そんな事があったときは、
        お父さんに言うんだぞ」

アキ「うん、わかった」




「友達はな、たまに喧嘩もするけど、楽しくて、
           そして助け合うもんだからな」

アキ「そうだよね、友達だもんね」


「けどな、たまには嫌な気持ちになる事もあるよ、
  相手がアキの気持、判らないとかでね、
   それはアキも同じ。
    アキも知らないうちに、嫌な気持ちにさせてる時が
     あるから、気をつけろよ」


アキ「うん、わかった」




アキは悶々としていたのでしょう・・・・


私やババ、そして自ら学び続けていたことに、
E君、S君の「友達」の名の元、
ズレが生じていたようだ。


もうすぐ夏休み、
あと少し、様子を見ようと思う。

アキにも、自分でなにかしら解決してもらいたい。


とはいえ、多分夏休み後は、違う子と登校かな・・・(^^ゞ



幸い、
一年生の頃と違い、
アキには多くの友達が出来た。

この頃は、
E君や、S君に邪険にされても、

ハイハイ!そうですか!と、

自転車漕ぎ出し、
ぴゅ~~と違う友達宅へ行くようになったアキ。



無理して登校し、現状と付き合うことは無いなと^^;



一緒に登校したい友達の名前も、数名聞いた。



もしかしたら、わが子可愛さの記事かもしれませんね^_^;



近所付き合いもあるので、ズバッといけないのも、
悩んじゃいます。




色んなものと衝突し、
解決し、そして良き友達に巡りあう事を願う、

遅~~~い七夕でもあります(^^ゞ
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【2007/07/09 23:54】 | アキの成長
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アキ君同様。
うららーく
何だか、私も胸のつっかえが取れた感じです。

そうだよねェ。
本当の友達って、時に罵りあい、
時に助け合い、
それでも、何となく離れることがない相手のことを言うのかも。

大人になってからは、特にそう思いますね。

ま、大人の世界なので、
うまく付き合っていかなくてはならない「友達」もいますが!

二学期、登校環境がどう変わるか。
いいイミで、目が離せませんね!!

そしてうちの1子にも、
大事なことを教えるヒントとなりました♪
マーさん、記事にしてくれて、サンキュー!!

うちも・・・
みい☆
去年同じようなことがあった・・・
と言ってもみわの場合一緒に学校まで行ってくれてた
おねえちゃん達だったんだけどね

6年生・2年生のご近所にいるお姉ちゃんで・・・
やっぱり3人は難しい・・・
うちからは坂を上っていくところまでしか見えなくてその坂は人が通れるだけの道でかなりきつい・・・

ある日お姉ちゃんたちだけ走ってあがっていくのが見えた・・・
みわは置いていかれていて・・・
そこから先は見えないのでどうやっていったのか心配だったのね
退社後児童センターに迎えに行ってすぐそのことを聞いたんだけど坂の上で待ってくれていてそこからは一緒に行ったとの事・・・

でも何度かそんなこともあり学校まで一人で行ったこともあったらしく
それならみんなと一緒に行ってる意味がないから
一人で行きたいと・・・いじめみたいで嫌だと・・・
その人たちがいじめていないと思っても本人がそう感じたらいじめなんだって先生が言ってたって・・・
みわにはそう感じる何かがあったんでしょうね
でもそんな事親御さんにも言えないしね・・

そこで考えたのは
「みわはいつも支度が遅いから
先に行っていいよ・・・だからみわのうちに寄らなくてもいいからね・・・」と子供たちに話しました・・・
その日はみわは一人で学校に行ったんだけど
次の日少し遅く迎えに来ました
相手は6年生もいたので自分たちの行動に何か気がついたのかもしれません

今は6年生だった子が早く行くので新しく1年生の男の子が入りまた3人に・・・
でも何とかぞろぞろ行っていますがねv-290・・・

アキ君もそんな嫌がらせをする友達なんて要らない!
ほかに友達いるからいいや!!
ぐらいの強い心を持って欲しいと思います
アキ君もいやなことするのに矛盾を感じていたんでしょうね
それが分かるようなお子さんでよかった!!
ってマーさんの子なら大丈夫だけどねv-290
すっかり長くなっちまったv-356
このぐらいの文章では伝わるかどうか分からないけど
子供にはいい友達と付き合ってもらいたいな
と思うみい☆でしたv-352




サクラコ
拝見していて、涙が出そうになりました。
うぅぅ、なんて、ステキな会話なんでしょう!
こういう場合、いまどきの親御さんたちは、わが子かわいさのあまり、学校に文句を言ったり、相手の家に乗り込んで行くと、聞いたことがあります。
でも、そんなことは、愛情じゃないですよね。
「友達」だからってなんでもしていい訳じゃないし、友達なんてほかにもたくさんいます。
素直な心を持ったアキくんなら、きっと、ステキなお友達がすぐに出来るハズ。頑張ってほしいですねー。


マー
>うららーくさんへ

(^^ゞ
何かしらお役に立てたのなら、嬉しい限りです。

子供の成長は加速度的ですが、
都度、うやむやにしない答えが出せるよう、
お互い頑張って行きたいですね~~(^_^)/


>みい☆さんへ

その時のみい☆さんの気持、
すっごく判ります。
充分伝わりますよ(^_^)/

集団登校しない学校なので、
入学から、
あてがったようなメンバー・・・
そろそろ、
アキもこういってくるのは当然なのです。
ただ、近所の付き合い絡むから、
色々考えちゃって・・・

でも友達は、
自分が決めるものですから、
色んな経験して選んで欲しいものです。


>サクラコさんへ

お久しぶりです~~~(^^ゞ

そう、
「うちの子が、うちの子が」

・・・と言うつもりはないです。
責任転嫁そのものですよね。

けど、
実際多いから、先生達も、大変です。
そんな事ばっかり考えてる親が多いです。
ある意味、
会社の組織内でのいざこざに似ています(爆)


これからも、多くの友達が出来るでしょう。
どうか、
自分が自分らしく、
そしてお互い敬える友を作って欲しいです(^^)

確かに
新しい窓1113
マーさん、いい会話ですね。
子供って残酷なところがいっぱいありますね。
その側面をどう変えていったらよいのか・・
友人関係・親子関係(家庭環境)・近所づきあいが複雑に絡み合う中
なかなか正しい道筋が見えてきません。
でも、マーさんのように
親の姿を見せ、親の考えを話し、子供に考えさせ
そして、子供に決めさせるって
すごく大事なことだと思います。

友達が変わってくれるのが一番いいのですが
アキちゃんもこれをきっかけにまた1つ成長できそうですね。

管理人のみ閲覧できます
-



マー
>新しい窓1113さんへ

そうですよね、
どう捉えていくかによって、
大きく左右されると思います。

低学年だからこそ、
出来るだけ、解決の糸口を見出して欲しいものです。
すぐに親を頼るのでは困りますし(^^ゞ

こういったことは、見極めが難しいです。



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コメント
この記事へのコメント
アキ君同様。
何だか、私も胸のつっかえが取れた感じです。

そうだよねェ。
本当の友達って、時に罵りあい、
時に助け合い、
それでも、何となく離れることがない相手のことを言うのかも。

大人になってからは、特にそう思いますね。

ま、大人の世界なので、
うまく付き合っていかなくてはならない「友達」もいますが!

二学期、登校環境がどう変わるか。
いいイミで、目が離せませんね!!

そしてうちの1子にも、
大事なことを教えるヒントとなりました♪
マーさん、記事にしてくれて、サンキュー!!
2007/07/10(Tue) 01:06 | URL  | うららーく #-[ 編集]
うちも・・・
去年同じようなことがあった・・・
と言ってもみわの場合一緒に学校まで行ってくれてた
おねえちゃん達だったんだけどね

6年生・2年生のご近所にいるお姉ちゃんで・・・
やっぱり3人は難しい・・・
うちからは坂を上っていくところまでしか見えなくてその坂は人が通れるだけの道でかなりきつい・・・

ある日お姉ちゃんたちだけ走ってあがっていくのが見えた・・・
みわは置いていかれていて・・・
そこから先は見えないのでどうやっていったのか心配だったのね
退社後児童センターに迎えに行ってすぐそのことを聞いたんだけど坂の上で待ってくれていてそこからは一緒に行ったとの事・・・

でも何度かそんなこともあり学校まで一人で行ったこともあったらしく
それならみんなと一緒に行ってる意味がないから
一人で行きたいと・・・いじめみたいで嫌だと・・・
その人たちがいじめていないと思っても本人がそう感じたらいじめなんだって先生が言ってたって・・・
みわにはそう感じる何かがあったんでしょうね
でもそんな事親御さんにも言えないしね・・

そこで考えたのは
「みわはいつも支度が遅いから
先に行っていいよ・・・だからみわのうちに寄らなくてもいいからね・・・」と子供たちに話しました・・・
その日はみわは一人で学校に行ったんだけど
次の日少し遅く迎えに来ました
相手は6年生もいたので自分たちの行動に何か気がついたのかもしれません

今は6年生だった子が早く行くので新しく1年生の男の子が入りまた3人に・・・
でも何とかぞろぞろ行っていますがねv-290・・・

アキ君もそんな嫌がらせをする友達なんて要らない!
ほかに友達いるからいいや!!
ぐらいの強い心を持って欲しいと思います
アキ君もいやなことするのに矛盾を感じていたんでしょうね
それが分かるようなお子さんでよかった!!
ってマーさんの子なら大丈夫だけどねv-290
すっかり長くなっちまったv-356
このぐらいの文章では伝わるかどうか分からないけど
子供にはいい友達と付き合ってもらいたいな
と思うみい☆でしたv-352

2007/07/10(Tue) 11:47 | URL  | みい☆ #bxvF113M[ 編集]
拝見していて、涙が出そうになりました。
うぅぅ、なんて、ステキな会話なんでしょう!
こういう場合、いまどきの親御さんたちは、わが子かわいさのあまり、学校に文句を言ったり、相手の家に乗り込んで行くと、聞いたことがあります。
でも、そんなことは、愛情じゃないですよね。
「友達」だからってなんでもしていい訳じゃないし、友達なんてほかにもたくさんいます。
素直な心を持ったアキくんなら、きっと、ステキなお友達がすぐに出来るハズ。頑張ってほしいですねー。
2007/07/10(Tue) 15:09 | URL  | サクラコ #-[ 編集]
>うららーくさんへ

(^^ゞ
何かしらお役に立てたのなら、嬉しい限りです。

子供の成長は加速度的ですが、
都度、うやむやにしない答えが出せるよう、
お互い頑張って行きたいですね~~(^_^)/


>みい☆さんへ

その時のみい☆さんの気持、
すっごく判ります。
充分伝わりますよ(^_^)/

集団登校しない学校なので、
入学から、
あてがったようなメンバー・・・
そろそろ、
アキもこういってくるのは当然なのです。
ただ、近所の付き合い絡むから、
色々考えちゃって・・・

でも友達は、
自分が決めるものですから、
色んな経験して選んで欲しいものです。


>サクラコさんへ

お久しぶりです~~~(^^ゞ

そう、
「うちの子が、うちの子が」

・・・と言うつもりはないです。
責任転嫁そのものですよね。

けど、
実際多いから、先生達も、大変です。
そんな事ばっかり考えてる親が多いです。
ある意味、
会社の組織内でのいざこざに似ています(爆)


これからも、多くの友達が出来るでしょう。
どうか、
自分が自分らしく、
そしてお互い敬える友を作って欲しいです(^^)
2007/07/10(Tue) 23:05 | URL  | マー #-[ 編集]
確かに
マーさん、いい会話ですね。
子供って残酷なところがいっぱいありますね。
その側面をどう変えていったらよいのか・・
友人関係・親子関係(家庭環境)・近所づきあいが複雑に絡み合う中
なかなか正しい道筋が見えてきません。
でも、マーさんのように
親の姿を見せ、親の考えを話し、子供に考えさせ
そして、子供に決めさせるって
すごく大事なことだと思います。

友達が変わってくれるのが一番いいのですが
アキちゃんもこれをきっかけにまた1つ成長できそうですね。
2007/07/11(Wed) 10:45 | URL  | 新しい窓1113 #Rw/ZwaGc[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2007/07/11(Wed) 11:40 |   |  #[ 編集]
>新しい窓1113さんへ

そうですよね、
どう捉えていくかによって、
大きく左右されると思います。

低学年だからこそ、
出来るだけ、解決の糸口を見出して欲しいものです。
すぐに親を頼るのでは困りますし(^^ゞ

こういったことは、見極めが難しいです。

2007/07/13(Fri) 00:09 | URL  | マー #-[ 編集]
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