「子連れ狼、の皮をかぶった羊の父子」として六年、七年目からはリニューアル(^^♪、そして開設から10年が立ちました。親子の距離は少しずつ広がり、ちょっぴり寂しくも、あれやこれやと日々を楽しくをモットーに、ガサツw、雑多な日々を綴ります。
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いい天気でした。

午前中は、冬囲いに専念。
あと一日、必要ですが…

アキはとゆうと…

遊んでもらえないのを察し
「ちょっと自転車で散歩?してくるからね」
と言い残し、私の視界に入らないようにルートを選択し
近所のお友達の家へ。

ばればれです。

だって団地中に響く、アキの笑い声…

気の良いお母さん達で、アキが一人増えたところで
別に迷惑じゃない事が、大変助かっております。
逆に、父親から見た育児なんかを相談されるので
相殺?…かな…相談される身分でないけど…

午後から、私の祖母(アキにとっては、ひいばあちゃん)を
迎えに。

叔父さん達が、留守にするので
うちに2泊させてもらいたいとの事で。


ばあちゃんは、確か八十数歳かな~
アキも大好きです。

うちに泊まるのなんて、多分初めて。


小学から高校位までの頃まで
しょっちゅう学校帰りにばあちゃんちに行って

その後も、たまに遊びに行ってたんですが
改めてばあちゃん見ると、なんか、ほろ苦いってゆうか、
あったかいったゆうか…

商店営んでいたので、遊びに行くと、好きなお菓子やら
アイスを、「じいちゃんに見つからないようにそっと持ってきて
食べな」と。
ご飯も作ってくれたり、インスタントラーメン作ってくれたり。

それが逆転して、私が夕飯作って、お茶いれたりして…

「味加減がいいよ」「いい風呂だったよ」って言われると



なんかね

両親に対してよりも
「ごめんね」って気持ちに…


なんか重~~い話に


アキはとゆうと
ポケモンやらなにやらを一生懸命喋ってました。
男の子は自分の知識の自慢から始まりますからねぇ~
たまりませんね、ばあちゃんにとっては^_^;

明日は、ばあちゃんと一緒にお風呂に入るとかで楽しみに
してるようです。

たかが、お風呂
されど、コミュニケーション以外にも、
体を守る菌(肌とか)を受け継ぐ場なんだそうです。

すごいな人間は!





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【2005/11/23 23:43】 | 私の記憶とアキ
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