書きましたが、
相手側も認める貰い事故。
双方、怪我も無く
代車も確保できていますので、不便さは
解消されていました。
事故の数日後、
相手側(女性ババと同じ位)も、旦那さんを連れて
タクシー代やらにおいても、誠意を見せてくれ
また、この旦那さん、ババとは面識もあり、
近所の方とも繋がりもあるので、
こちら側としても、穏便に。
そんなババ「相手がこんな人ばかりなら丸く納まるのに・・・
皆、なにでもめるのかねぇ〜〜」
数年前、もめにもめたことがあるのに、
もう忘れたんかい!
そうです
もめる理由とは
↓↓↓
被保険者としては、最終的に相手側の対物、こちらの車両保険で
免責を考えなければ、それで直るのでこれは良いのであります。
が、やはりきました。
相手損保が言うのは「相手様は、ババも悪いと申しておりますので、
そちらも割合を持ってください」です。
キマシタネ!
そう来るとは百も承知。
が、ババは憤慨している(ー_ー)!!
まぁまぁ^^;
とりあえず、相手先に確認したところ
「こちらに全て非があるのですと伝えただけです」とのこと。
ババも安心、裏切られたと思い込んだ気持も引きました。
交差点内ですので、必ず過失割合があります。
それこそ、空から車でも降ってこない限り・・・
なので、保険屋はそこを突く。
前回の事故(追突された)のときもひどかったです。
事故調書と正反対な主張を押し通してきました・・・
そのときは、
うふ、うふふふふふ
素人だと思って、なめちゃイカンのよ〜〜でした。
私「損害保険普通資格(自動車単種目ですが)
私も、弟も、父も(更に上のヤツ)持っていますので
茶番はやめましょうや」
保「・・・え・・ハイ・・お持ちなんですか、え〜〜と」
私「あなたにとって、顧客第一は理解するけど、
数十万の件で、もっともめたい?
それなりの特約も入ってるし、やり取り記録してるし
出るとこ出る?いいよ時間あるし」
はい、相手全負担で無事終了したのでした。
この頃思うこと、
プロ意識が横行していると思う。
言葉は悪いが、いかに、騙すかになっているような気がする。
回り道して得た資格
いや、回り道ではないのかもしれない
人生に無駄は無いのだろう(^^ゞ





