かねてより気になっていた、お小遣い。
コレについて、アキに提示し決定された。
以下、
お父さんの脚色により、春闘交渉風に書き綴る(笑)
ちょっと読みにくいよ〜〜〜(^^ゞ
4月吉日。
お父さんより、お小遣い定額制導入について、アキに提案される。
アキは、この提案について、前向きに検討する事を、お父さんに報告。
以降、度重なる交渉を行った。
▽Open more.
父「アキも三年生である。お父さんとしては、お小遣いの分納は、
お父さん家計にとって、非常に厳しいものであり、
今学年より早急に定額制へと移行したい」
アキ「3年生と自覚しており、早急に取り組むべき課題と、認識している」
「しかしながら、金額的なものが見えない以上、判断は出来ない」
父「金額的には、学年×300円を検討している」
アキ「900円という事だが、お父さん家計からすると、少ないのではないか?」
父「近隣を見渡せば、充分な額と認識している」
アキ「硬貨では、今後、お父さんに対しての努力、貢献は薄れるものと思われる」
父「当家計の体力は、大手には到底及ばないと認識してもらいたい。
この金額も、精一杯の数字である」
アキ「現在、お父さんに対し、配膳や食器の後片付けは充分に行っている。
このボクの貢献に対し、更なる増額は、当たり前の事である」
父「配膳、食器の件については、感謝しているし報いたい思いもある。
しかしながらこれは、当然の貢献であり、むしろ増やしたい項目でも在る」
アキ「項目増を受け入れた場合、増額はあるのか?」
父「考えていない。 定額制導入は今後のベースアップに繋がる事を、
理解していただきたい。項目増を含めての提案であり、金額である」
アキ「具体的に、項目を提案していただきたい」
父「毎日の浴槽清掃を、提案する」
アキ「その項目を承諾した場合、900円は確約されるのか?」
父「配膳、食器等は当たり前の事であり、この項目こそ、
お手伝いであると、お父さんは認識しており、その成果に
還元するため、900円/毎月を提案したい」
アキ「900円となると、コロコロと、Vジャンプの両方は買えないだが?」
父「当然である。それぞれ500円程度であり、来月号の付録を確認し、
必要な方を購入し、残りはカードゲームなどに振り分ければ充分である」
アキ「お出掛けや、温泉等の際のジュース代、
持ち込むオヤツ等も、そこから支出するのか?」
父「福利厚生面において、柔軟な対応をしていきたいが、
ジュースのあとに、アイスなどという申し出があれば、
考えざるを得ない問題でもある」
アキ「年度途中で、努力、貢献に対し増額はありえるのか?」
父「その原資があれば、年始一時金で還元したい」
アキ「中学でも学年×300円なのか?」
父「近隣の情勢を見ながら、判断していきたい」
以上、
数度の交渉を行い、これ以上の交渉は、
今まで築いてきた良好な親子関係を阻害するものと考え、
収束と判断。
ーーーーー妥結項目ーーーーー
お小遣い定額制導入(平成20年4月末より)
金額 900円/月(学年×300円)
成果還元 年始一時金にて還元(都度協議)
ーーーーーーーーーーーーーー
早速、一昨日、
900円を支給。
・・・・お風呂掃除やれよ・・・アキ・・・
減額するぞ〜〜(゚ー゚)ニヤリ
Close.△
お父さん家計にとって、非常に厳しいものであり、
今学年より早急に定額制へと移行したい」
アキ「3年生と自覚しており、早急に取り組むべき課題と、認識している」
「しかしながら、金額的なものが見えない以上、判断は出来ない」
父「金額的には、学年×300円を検討している」
アキ「900円という事だが、お父さん家計からすると、少ないのではないか?」
父「近隣を見渡せば、充分な額と認識している」
アキ「硬貨では、今後、お父さんに対しての努力、貢献は薄れるものと思われる」
父「当家計の体力は、大手には到底及ばないと認識してもらいたい。
この金額も、精一杯の数字である」
アキ「現在、お父さんに対し、配膳や食器の後片付けは充分に行っている。
このボクの貢献に対し、更なる増額は、当たり前の事である」
父「配膳、食器の件については、感謝しているし報いたい思いもある。
しかしながらこれは、当然の貢献であり、むしろ増やしたい項目でも在る」
アキ「項目増を受け入れた場合、増額はあるのか?」
父「考えていない。 定額制導入は今後のベースアップに繋がる事を、
理解していただきたい。項目増を含めての提案であり、金額である」
アキ「具体的に、項目を提案していただきたい」
父「毎日の浴槽清掃を、提案する」
アキ「その項目を承諾した場合、900円は確約されるのか?」
父「配膳、食器等は当たり前の事であり、この項目こそ、
お手伝いであると、お父さんは認識しており、その成果に
還元するため、900円/毎月を提案したい」
アキ「900円となると、コロコロと、Vジャンプの両方は買えないだが?」
父「当然である。それぞれ500円程度であり、来月号の付録を確認し、
必要な方を購入し、残りはカードゲームなどに振り分ければ充分である」
アキ「お出掛けや、温泉等の際のジュース代、
持ち込むオヤツ等も、そこから支出するのか?」
父「福利厚生面において、柔軟な対応をしていきたいが、
ジュースのあとに、アイスなどという申し出があれば、
考えざるを得ない問題でもある」
アキ「年度途中で、努力、貢献に対し増額はありえるのか?」
父「その原資があれば、年始一時金で還元したい」
アキ「中学でも学年×300円なのか?」
父「近隣の情勢を見ながら、判断していきたい」
以上、
数度の交渉を行い、これ以上の交渉は、
今まで築いてきた良好な親子関係を阻害するものと考え、
収束と判断。
ーーーーー妥結項目ーーーーー
お小遣い定額制導入(平成20年4月末より)
金額 900円/月(学年×300円)
成果還元 年始一時金にて還元(都度協議)
ーーーーーーーーーーーーーー
早速、一昨日、
900円を支給。
・・・・お風呂掃除やれよ・・・アキ・・・
減額するぞ〜〜(゚ー゚)ニヤリ
Close.△














何書いてるかわかんないしょ!」と(笑)





だよ
座って暫く見ていたいなぁ